すごいぞ!琥珀にんにく卵黄

S-アリルシステインが
豊富に含まれた
「琥珀にんにく」と
「比内地鶏の卵黄」の
組み合わせは、他にはない
エンタプライズらしいサプリメントです。
「あっ、これはいい!」と
体感される方が増えています。
(黒にんにくの影になっていますが、
知れば知るほど、本当にすごいんです)



琥珀にんにく


比内地鶏卵黄

〜待望の新製品〜


黒にんにくブームに隠れた、青森県の秘密兵器「琥珀にんにく」。


にんにくを低温で2週間ほど熟成、琥珀色に変化させた、その名も「琥珀にんにく」。
姉妹品でもある黒にんにくは、糖度をあげて食べやすくしたものですが、
琥珀にんにくは、二つの機能性成分の含有量を大幅に増やす目的で開発されました。
二つの機能性成分とは、「シクロアリイン」と「S-アリルシステイン」。
生ニンニクと比べると、シクロアリインが約5倍。S-アリルシステインが約15倍。
驚くほどの高機能成分のにんにくが完成。その製法特許は青森県が所有しています。
特に、S-アリルシステインは、脳関門を通過できる希少な物質です。


S-アリルシステイン15倍以上(生ニンニク4.4mg:琥珀にんにく69.8mg)。


シクロアリイン約5倍(生ニンニク19.2mg:琥珀にんにく86.8mg)。


最近注目を集めているのが、硫黄を含む無臭の水溶性で吸収の
いいアミノ酸S-アリルシステインです。脳関門を通過できる
S-アリルシステインは、生のニンニクにはほとんど含まれず、
発酵・熟成で出来る含硫アミノ酸のひとつで、
これまでにもさまざまな有益性が報告されています。


シクロアリインには抗酸化作用があるといわれています。


琥珀にんにくは、青森県田子町のエコファーム農家で栽培の


「福地ホワイト六片」のみを使用しています。


安全性が徹底管理された、ブランド地鶏の秋田比内地鶏。


比内地鶏の卵黄には、「レシチン」や「コリン」が豊富に含まれており、安全性については、23項目にわたる管理が行われています。


米国国立がん研究所は、1990年にがん予防の可能性が高い40種類の食品の中で
もっとも期待されるものとして「にんにく」を発表。
有効成分のアリインは酵素によってアリシンに変化し、ビタミンB1と結合して、
アリチアミンという物質ができます。
さらにアリチアミンはビタミンB6と結合して
元気にしてくれます。